BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//Shoko Numao official website - ECPv6.15.17.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:Shoko Numao official website
X-ORIGINAL-URL:https://shoko-numao.com
X-WR-CALDESC:Shoko Numao official website のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260404T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260404T140000
DTSTAMP:20260404T170617
CREATED:20260307T043849Z
LAST-MODIFIED:20260307T052527Z
UID:4933-1775311200-1775311200@shoko-numao.com
SUMMARY:LIVE PERFORMANCE 「未来の場」vol.16 (Tokyo)
DESCRIPTION:マクイーン時田深山 (Bass Koto) \n水越朋 (Dance) \n沼尾翔子 (Vocal) \n米澤一平(Tapdance) \n  \n開場13:30 / 開演 14:00\n¥3000 + 1 ドリンクオーダー (※ドリンク ¥500）\n会場：月花舎\n◇ご予約・お問い合わせ：info.i.yone.tap@gmail.com (件名：4/4 ⑴名前 ⑵人数) \n \nTime: open 13.30/start 14.00\nCharge: ¥3000 + 1 drink order (¥500)\nVenue: Gekkasha\n◇Reservation/Info:  info.i.yone.tap@gmail.com (Subject: 4/4 ①Name ②Number of people) \n\n「場所」をギリシャ語では「topos」というらしい。また「topos」には、文学的な意で「詩学・文学において特定の連想ないし情念を喚起する機能をもつテーマや概念、定型的表現をいう。‥日本文学における枕詞も一種のトポスである。(wikipediaから引用)」とも記されている。つまり「場所/topos」とは、その後の表現の前提であり、また表現を装飾する役割があるように感じる。 \nさまざまな表現は、その時期の過去の結晶と未来への想像がいまを創造している。2020年末まで四谷三丁目大京町に在った綜合藝術茶房喫茶茶会記は多様な文化や表現者の交差点ような稀有な場所だったが、いままた新たに九段下/神保町で始まった月花舎の空間でどんな未来の場が創造されるのかを楽しみにしている。 \n私は、「場」には人と人とを繋ぐ力があると思う。何かその魅力的な場所には、異なるバックグラウンドの経験の人々が集まり、場から生じるエネルギーがひとりひとりの想像力を掻き立たせて新たな対話を生み出す。この場から生まれる対話のエネルギーを読むように、嗅ぐように、味わうように体感しに来てください。表現を通じて、未来を語らいましょう。(米澤一平)
URL:https://shoko-numao.com/schedule/260404_gekkasha/
LOCATION:月花舎\, 東京都千代田区神田神保町３丁目５ ニュー徳栄ビル １階
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://shoko-numao.com/wp-content/uploads/2026/03/3FC7EA31-B513-4E27-9D42-BB836E7139FD-e1772858255944.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR